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PIRAQUA(ピラクア)の魅力

ネーミングの由来

北海道の広大な大地から生まれたおいしい水を表現するため、アイヌ語のPirka「きらびやか」と英語のaqua「水」を合わせて名付けました。

パッケージのデザイン

ボトル上部の白色は羊蹄山に降り積もった雪。下部にかけては雪が何十年もの時間をかけて地下へと浸透し、透き通った水として湧き出てくる様子を白から透明のグラデーションで表現しています。

ボトル中央にある雪の結晶は中心が水素のデザインで、雪解け水を使用しているピラクアに水素が溶け込んでいることを表しています。

またボトルはスリムタイプを採用し、健康的なイメージを伝えると共に、女性でも握りやすく手に馴染み、持ち運びしやすい形状になっています。

PIRAQUA(ピラクア)3つの特徴

大切な水素を逃さないためにフタの部分に水素を吸蔵させたパウダーを充填。飲む前にフタを開ける動作により、はじめて水素吸蔵パウダーと水が反応し、水素を発生させるシステムを採用しています。キャップ内に充填されたパウダーは、脱気、窒素ガスを封入した後、完全密封することで新鮮な状態で品質を長期間保持が可能です。溶け込んで間もない豊富で新鮮な水素水をお楽しみいただけます!

ピラクア(清涼飲料水)
原材料名 水(ナチュラルウォーター)

粉末(エリスリトール、クエン酸カリウム、
炭酸カリウム、微粒酸化ケイ素、
硫酸マグネシウム)

栄養成分表示:
エネルギー 0kcal、たんぱく質 0g、
脂質 0g、炭水化物 0g、ナトリウム13mg、
カルシウム 6mg、マグネシウム 2.1mg、
カリウム 51mg
内容量 340ml/1本
硬度 24mg/L(軟水)
pH値 8.5
毎日続けて飲んでいただきたいから、原料となる水の美味しさにもこだわりました。
ピラクアには北海道羊蹄山の麓に湧き出る「羊蹄のふきだし湧水」を使用しています。
「日本の名水百選」にも選定されている、北海道で最も有名な天然水です。
軟水でカルシウムやマグネシウムの金属イオン含有量が少ないので、雑味のないまろやかな口当たりです。
水素水の水素は分子が極めて小さく、容器から大変抜けやすいものですが、飲む直前に水素を発生させるため、新鮮な水素水を飲むことができます。
また、持ち運びやすくスリムなペットボトルタイプなので、お出かけ先やジムなど運動時の水分補給に最適です。
※開封後はなるべく早めにお飲みください。
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